公衆無線LAN整備に愛知県が補助金

名古屋市に限ったことないけど、外国人の為に公衆無線LANを整備すると公表してるが何故。日本人?国民の為に整備すると言わないのかな。疑問だ。もう一つはやはり電波干渉。近所の誰かが新たにルーターを買ったり、どこかの通信会社が公衆無線LANの親機を設置したりすると、起こり得る。お店に入った後だったから公衆無線LAN使えないから帰りますとも言えないから(もう注文した後だったし)結局iPhoneのテザリングで仕事。で、今日はまた速度制限。FreeWifiのスポット増やしてネット通話すればLTEも何も要らない。FreeSpotとかお店とかでだけど、一般の住宅も、特にPCに火を入れてない時は無線ランを野良にして「町中のそこらでどこかに繋がる」状態が。「それば契約違反です」って。公衆無線ランって法的にはどうなんだ。

WiMAX2+の公衆無線LANの速度、常に100Mbpsを超えてる。駅だと150Mbpsだった。Avastのアンケートで公衆無線LAN使ってますか?ってな出たんだけど、いいえ押したら即終了して吹いた。公衆無線LANへの補助金(愛知県)は大いに結構だが、外国人観光客の頻度の順でってどうなの。公衆無線LAN整備に愛知県が補助金っていいね。そう。日本は街中でWi-Fiが捕まらないから外国人旅行者はほんとに苦労すると思う。最近海外ではWi-Fi捕まる場所でしか繋がないけど、それでも全然事足りる。公共公衆無線LANは今流行してる。特に観光地だと。コンビニが1階にあるマンションでもう1つ期待してるのは、公衆無線LANのアクセスポイント。自部屋のベランダでても電波が拾えれば、それをメインで使えばネット回線費用が超安く済む。実に素晴らしそうだ。マンション1棟買って、1階でコンビニ事業して、2階に住むか。